最近のニュース

Nuvama Asset
ヌバマ社とC&W、ジョイント・ベンチャーで300億ルピーの事業用不動産ファンドの組成を目指す

オルタナティブ特化型資産運用部門であるヌバマ・アセット・マネジメントと、C&Wは、新しい合弁事業体「ヌバマ・アンド・クッシュマン&ウェイクフィールド・マネジメント・プライベート・リミテッド」の設立を発表しました。

31/01/2024

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日本鑑定部門ディレクターに佐々木清次が就任

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、日本鑑定部門ディレクターに佐々木清次が就任しました。

23/10/2023

IAOP_2023_Webcard
C&W、IAOPの2023年版グローバルアウトソーシング100で「オールスター」「サステナブルエクセレンス」に選出

弊社はIAOPが選出する2023年版グローバルアウトソーシング100で「オールスター」「サステナブルエクセレンス」を受賞しました。

25/04/2023

Net zero emissions
C&W、管理施設を含むバリューチェーン全体で温室効果ガス排出量を2050年までにネットゼロに

C&W、サイエンス・ベースド・ターゲット(SBT)イニシアチブ認定を取得。顧客と協力して2050年までに目標を達成すると誓約。

 

Aixa Velez • 16/09/2021

Tsukuba Nara land acquisition
C&W、茨城県つくば市で大規模物流施設の開発用地を取得

クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドはグループ傘下のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメント株式会社がつくばファシリティ特定目的会社を通じて、茨城県つくば市で7万平方メートル超の大規模な物流施設の開発用地を取得したと発表しました。


2/08/2021

2020 apac office outlook
2020年は困難な一年になるも、テナントにはより大きな機会と予想

グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(グローバル本社:米国イリノイ州シカゴ、日本本社:千代田区永田町、C&W)はオフィス市場予測レポート 「アジア太平洋オフィス市場アウトルック2020」 を発表しました。本レポートでは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の発生により2020年は困難な一年になる一方で、テナントには更なる機会が期待できると示しています。2020年はアジア太平洋地域全体の景気減速は避けられないと思われますが、テナントは賃料水準の低下および賃貸借の好条件を享受できると予測しています。

27/03/2020

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APAC Inclusive Cities Barometer
Insights • Sustainability / ESG

Inclusive Cities Barometer

経済的包摂の光 リードを切る 日本の主要都市、特に東京は、経済的包括性と革新的都市計画を誇る「インクルーシブシティバロメーター」で高い評価を受けています。
Dominic Brown • 10/06/2024
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市況レポート

「マーケットビート」四半期レポートは、主要マーケットおよびサブマーケットレベルで需給、価格動向、経済および商業不動産活動を分析します。
17/05/2024

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